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一行詩141〜160

***141〜150***


要らなくなったら笑顔すら見せてくれなくなるんでしょう?

いつかは去っていく定めなら最初から近寄らないで欲しかった

人を信じるのが本気で怖いから バカみたいにバリア張って生きてるんだ

どうしてこんな風にしか思えないんだろう…

その優しさは特別じゃない事くらい言われなくても知ってるよ

今度はどんな顔して笑えばいいの?

偽り?真?どっちでもいい。優しくしてくれるなら何でも構わない

勘違い?ただの思い上がりだろう

人として 心ある動物として 私はきっと誰よりも醜いだろう

憎いわね その眼は誰を見ているのかしら


***151〜160***


不安は希望を潰す だが 自信は希望を見い出す

近いのに 遠くに感じる人 考えすぎ…?

零れた星のしずくは 願いを叶えるために 再び空へ消えた

爆弾で破壊したい プライドというバリアーを…

割れた硝子は 二度と戻らない

別れの瞬間 胸の苦しさに耐え切れず 目が霞んだ

さよなら なんて言うくらいなら もう何も言わずに行っちまいなよ

またいつか あなたの魂と巡り会えるよね

感情を殺した 泣かないように せめて皆の前では強く居られるように

祈りなんて届かないよ だって助からない命があるんだから

一行詩
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一行詩121〜140

***121〜130***

ごめんね。ありがとう。それでもやっぱり ごめんね。

全て間違いだった だからまっさらに戻したい

どうせ目を逸らすなら 振り向かないでくれるかな

針より軽い涙が 何故こんなにも重く感じる?

笑顔が笑顔を呼ぶのなら どんな時でもなるべく笑っていたい

自分に嘘つくのって こんなにも難しい事だったっけ…?

見つからないんだ 君を嫌いになる理由と方法が

暗闇に落ちたなら 君を導いてくれるランプを探せばいい

願いはただ一つだけなのに どうして星には届かないのかな

気付かないフリが上手いのか 気付かない程鈍いのか 君はどっちなのさ?

***131〜140***

真顔で愛を打ち明ける事が出来る 心 狂ったロボットになれたらな

その空白が とてつもなく心苦しい

君の視界に私という存在は映ってない事 痛いほど感じるし分かってる

私はとても不器用で 自分の心をコントロール出来ないんだ

君は 群を抜けて一番の存在なんだよ

無音の中で鳴り響く君の声 私はそれすらも無音に思えた

次に掴んだものは 絶対に手放さないって心に誓え

愛 そんなの 幻にしか過ぎない

誤魔化してる心を隠して それを真実だと唄っているのかもしれない

何も見えなくなって何も感じなければ ある意味幸せなのかもね

一行詩
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一行詩100〜120

***101〜110***

願いというのは 自らの手で叶えさせるものなのです

初めてのことは不安だよね でも大丈夫 みんな同じだよ

同情が欲しいか でも覚えておけ 誰もお前の事など本気で心配していない

笑ってくれたあの日から 君を見る目が変わってしまった

直球ストレートを投げられくらい 堂々と君と向き合える勇気が欲しいな

朝日はね また君と会える今日が来る事を告げるシンボルなんだよ

ごめんね どうしても どう頑張っても 素直にはなれないや

いっそ胸ごと切り裂いてくれれば 流れる血と一緒に想いも失えるのに

今まであなたと色んな場所に行った 私の空想の世界でね

わたし 貴方の前では 一体どんな顔して立ってるんだろう

***111〜120***

臆病な所も全て含めて私なんだよ だから私なんだよ

たった一つの贅沢な願いを言わせてください ”君の心が欲しいんだ”

言葉を放つ為に口ってついてるのに 私は微笑む事すら出来ない

泣けばいい 涙はどんなに流しても 無くならないから

目の前に居るのに 何故こんなにも遠いのか

所詮人間だ 仏のような清い心の持ち主にはなりきれない

バカなくせにね 君にまつわる幸せな事は全て記憶してるんだ

君が居なくなった場所は もう価値を持たない

血に塗れた手でも 君は握ってくれるのですか?

音以上の音色が出せない 心が足りないからなのか

一行詩
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一行詩81〜100

***81〜90***

たった一人の優しさにしか目を向けられなかった愚かさに気づきつつも…

底知れぬ悲しみこそが 強さを奮い立たせる

君の声はまるでそよ風 優しくて温かい

めげないからこそ 真の夢

希望という一本の手綱を 何が何でも手放すな

アイシテルと 適当に放てた僕は 本当に心ある人間なのか

傷ついたあの日の自分に 今の自分を出会わせてやりたい

その涙を味方につけるか 逃げる道具に使うかは 君自身が決めること

あなたの存在が 私にとって何よりのお守りです

最低ラインに到達した君よ もう落ちる場所はどこもない

***91〜100***

自分の生き様に悔いなど無い むしろ誇らしい

サナギをとばして空を舞える蝶はいない

クリームのような甘い甘い人生に あなたは憧れを感じますか?

信じることがバカというなら 諦める事は何だというの?

誰かの所有物などになりたくないと 恋に冷めた少女の悲しさ

シンプルで単純なセリフだけど アナタだから好きなんです

ココロなんか 死んでしまえば いい

胸に当てた手の平は ドロドロの真っ黒に汚れたいた

そんな涙を流す事しか知らない眼は串刺しにしてあげませう

抱え込んだ不安 あまりにも重たくて あたし潰れてしまいそう

一行詩
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一行詩61〜80

***61〜70***

ただの偶然 されど 思わぬ奇跡

とりあえずさ 迷惑は掛けないから 好きでいさせて?

疑い続けるのも疲れたから あんたが掛けてくれた言葉を信じてみるよ

蹴られて崩れる程の夢ならば 最初から抱かなきゃいい

怖くなった時 少しだけその袖を掴ませてもらってもいいですか?

汚れた世界を忌み嫌うお前自身は 完全で無欠だと言えるのか?

愛という波に 僕の涙も一緒に呑み込まれてしまったようだ

仮面を外せる場所が 貴女の隣であることを嬉しく思う

今ここで投げ出したら あの時の涙は何だったんだ

自分の道くらい自分の足で歩ける だから頑張れなんて言わないでくれ

***71〜80***

笑いたくもないのに笑うなや

そこをどいてくれないか オレはこんな所で立ち止まりたくない

そんな… より やっぱりね… の方がまだ傷は浅い

全ての幸福を素直に喜べる優しさを持てたなら どんなに素敵だろうか

君の裏側を誰も知らない それは俗に強さと呼ばれるものだ

頑張れ自分 負けるな自分 エンジンキーはいつでも心にあるから

疲れたね そんな時は一度星を見るといい

周りは温かい人たちばかりで その温度に囲まれている事が幸福に思えた

あなたの愛を望んだ日から じわりじわりと悲しみに縛られていった

秘かに思い続けるさ 明日も明後日も明々後日も 願いが叶うまで

一行詩
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一行詩41〜60

***41〜50***

本当は… そのあとの言葉を言えるものなら言いたいものだ

泉のように溢れ出る想いは 抱えきれないほど大きくて…

プライドが生きていく邪魔をしてるなら そんなもの失ったっていい

素直で居たい ただそれだけのこと

想う気持ちなら誰にも負けない それだけは自信をもって言える

どん底を知ったものだけが得れる強さがあることを忘れるな

大丈夫だよと握ってくれた手は どんなに時が経っても温かい

言葉と文字以外に伝えられる手段 それは最高の笑顔じゃないかと思う

迷いはない 私は目標を追い続ける

昔抱いた感情が また甦る

***51〜60***

中途半端な優しさは 余計に人を傷つけるだけだから

秘めていても分からない 好きなら魂を相手にぶつけろ

その涙を拭いたい ぼくで良ければ力になりたい

好き が止まらない 誰か止め方を教えてくれ

辛かろう その涙を見れば 君がどんなに頑張ってたか分かるから

今 目を背けた現実が いずれお前の首を絞めるだろう

幾度となく迷った でも 手放さなくて良かったと今なら思える

もっと近くで もっと沢山 アナタの傍で 笑っていたい

同じ月を見ているはずなのに 何故こんなに距離を感じる?

どんな風でも受け止めてやる あたしゃそんな簡単に飛ばされやしない

一行詩
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一行詩21〜40

***21〜30***

君が君自身を傷つけていることを 悲しく思う人がいる

どの道死ぬなら 派手に人生踊ろうじゃないか

悔しさに震えて 努力に負けて それでも君はやると決めたよね

都合の良い時にだけ現れる神様なんて 馬鹿らしくて信じる気にもなれないや

数え切れないほどの愛を注いでくれた 優しい優しい人でした

絆創膏は要らないから 力いっぱい抱きしめてくれないかな

疲れた疲れたって ちょっと黙ってもらえるかしら

もう誰の声も届かない 異次元へでも飛ばされたい

夢で逢えても 会えないものはもう会えないんだから

永久に流れ続ける時の中で 永遠という言葉の意味は儚い

***31〜40***

泣かない強さを自慢することが 昔の私の誇りでした

あなたもっと 自分を好きになった方がいい

なりたい人物とは程遠いボクだけど 歩み寄ることくらいは出来るさ

どんな形でもいい 生きていてくれればそれでいい

かばん肩に掛け 明日も未来に向かって元気に行ってきます

要らないモノを切り捨てていった 気が付けば 僕は独りだった

勇気付けてくれた言葉が一緒なら どんなコトも怖くない

無理して好きになって 無理して忘れようとして 無理して心に嘘ついていた

従順な駒になろう 裏切りをしらない最強の駒に

憧れていたスタイルに近づくほど 欲ってものは湧いてくるもんだ

一行詩
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一行詩1〜20

***1〜10***

呆れるほど笑える日々が とても愛しい

名も無い雑草と 僕の命の重さを 比べてはいけないと思う

例え上手くいかなくとも 君が頑張っていた姿を知ってる人がいる

西に日が沈んでいくように 東に日が昇るように・・・

生きたいと願うから 怖い という感情が生まれるんだろうな

押し殺すような感情 心は痛い痛いと悲鳴をあげている

未来が見えた気がして 今の瞬間が少し怖くなった

聞きたくないな 大切なモノが崩れていく音は…

人の優しさより 優しいものなんて この世界にあるかしら?

君は誰? 鏡に映ったもう一人の自分に問いたくなった

***11〜20***

生きてて思った 愛されてるんだなって

君がもう一度立ち上がれるまで ずっと待っててあげる

そんな目で見ないでくれる? 私は逃げたりしないから

逃げることしか知らない羽なら 削ぎ落としてやるよ

まだそんな所で堕ちないでくれ 僕の希望 僕の想い 僕の…

笑う人が好き だって心が温まるから

もう二度と出会わない あの日見た空は一度きり

あなたと同じよ 花も笑う

何も失わない人がいるのなら 一度お目にかかりたいものです

いつかの思い出は 振り返っても もう見えないほど遠くて…

一行詩
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